宮古島のマリンレジャーランド「クジラ」

営業時間 / 9:00-16:00(不定休)

TEL.090-3392-6960

MIYAKOJIMA

宮古島の魅力

きらびやかに輝くエメラルドグリーン

癒しの宮古島

宮古島

沖縄本島から
南西に約300キロ
サンゴ礁の美しい海や
マングローブ林など
手つかずの豊かな自然が
満喫できる離島

宮古島

宮古島

宮古島ってどんなところ?

マリンレジャーで多くの旅行者を楽しませてくれる宮古島。中でも、”八重干瀬(やびじ)”、”伊良部島(いらぶ島)・下地島(しもじ島)”の2箇所は、人気のアクティビティエリアです。

八重干瀬は、宮古島の北方沖に広がる日本最大級のサンゴ礁地帯。100以上のサンゴ礁(リーフ)から形成されており、2013年には天然記念物に指定されました。また、その規模の大きさ(※南北約17km、東西約6.5km)から”日本のグレートバリアリーフ”と呼ばれたり、大潮の干潮時には一時的にサンゴ礁が海上に姿を現すことから”幻の大陸”とも呼ばれたりしています。宮古島から八重干瀬までは40分程の長い船旅になるので、船酔いが心配な人は、出発前に酔い止め薬を飲んでおく事をおすすめします。また、移動時間の関係で、アクティビティとしては長めの6時間前後のツアーが主流です。時間に余裕を持って参加する必要があるので、旅行日程の組みにくさは多少ありますが、「日本最大規模のサンゴ礁を見てみたい」という人には、八重干瀬をおすすめします。

伊良部島・下地島は、伊良部大橋で宮古島と繋がっている島で、宮古島から車で行くことができます。中でも、神秘的に青く輝く”青の洞窟のポイント”が人気です。また、八重干瀬と比べアクティビティポイントまでの移動時間が短く、3時間前後のツアーが多いので、マリンレジャーだけでなく景勝地巡りやドライブも楽しみたい人、船酔いが心配な人におすすめです。

与那覇前浜ビーチ

与那覇前浜ビーチ

伊良部大橋

伊良部大橋

砂山ビーチ

砂山ビーチ

日本最大級のサンゴ礁地帯

マリンレジャーで多くの旅行者を楽しませてくれる宮古島。中でも、”八重干瀬(やびじ)”、”伊良部島(いらぶ島)・下地島(しもじ島)”の2箇所は、人気のアクティビティエリアです。

八重干瀬は、宮古島の北方沖に広がる日本最大級のサンゴ礁地帯。100以上のサンゴ礁(リーフ)から形成されており、2013年には天然記念物に指定されました。また、その規模の大きさ(※南北約17km、東西約6.5km)から”日本のグレートバリアリーフ”と呼ばれたり、大潮の干潮時には一時的にサンゴ礁が海上に姿を現すことから”幻の大陸”とも呼ばれたりしています。宮古島から八重干瀬までは40分程の長い船旅になるので、船酔いが心配な人は、出発前に酔い止め薬を飲んでおく事をおすすめします。また、移動時間の関係で、アクティビティとしては長めの6時間前後のツアーが主流です。時間に余裕を持って参加する必要があるので、旅行日程の組みにくさは多少ありますが、「日本最大規模のサンゴ礁を見てみたい」という人には、八重干瀬をおすすめします。

伊良部島・下地島は、伊良部大橋で宮古島と繋がっている島で、宮古島から車で行くことができます。中でも、神秘的に青く輝く”青の洞窟のポイント”が人気です。また、八重干瀬と比べアクティビティポイントまでの移動時間が短く、3時間前後のツアーが多いので、マリンレジャーだけでなく景勝地巡りやドライブも楽しみたい人、船酔いが心配な人におすすめです。

日本最大級のサンゴ礁地帯

おすすめ観光スポット10選

宮古島に来たら、ここは行っておきたいおすすめ観光スポットをピックアップ!
宮古島全景の超パノラマを望む「竜宮城展望台」、宮古島最東端の岬に広がる大パノラマ「東平安名崎」、島をめざして海の上を爽快ドライブ「伊良部大橋」、美ら海の生物と出会う「宮古島海中公園」、市街地のロコビーチで夕涼み「パイナガマビーチ」、地元でも人気の天然ビーチ。遠浅で子連れでも安心「新城海岸」など、宮古島の観光にピッタリなスポットやおすすめグルメもご紹介!

竜宮城展望台

ryugujyotenbodai

竜宮城展望台

来間島の高台にある竜宮城を模した展望台。対岸に見える与那覇前浜ビーチをはじめ、伊良部島から来間大橋まで美しい海の眺望が広がる人気の絶景スポット。

東平安名崎

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東平安名崎

東シナ海と太平洋を分かつように突き出た約2kmの岬。駐車場から灯台のある先端までは、雄大な景色を眺める遊歩道を歩いて10分程度。灯台上から見渡す360度の大パノラマは圧巻。

伊良部大橋

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伊良部大橋

宮古島と伊良部島を結ぶ橋の両側に見渡す限りの海が広がる絶景ロードが全長3540(サンゴノシマ)mにわたって延びる。七色に輝く海の大パノラマを楽しもう。

宮古島海中公園

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宮古島海中公園

岬の先端から海中観察施設に降りて、サンゴ礁で暮らす多彩な海の生物をウォッチングできる。ヒトデやナマコなど、宮古島の海底に棲む生物にふれることができる磯遊び施設も楽しい。

パイナガマビーチ

painagamabeach

パイナガマビーチ

市街地から徒歩で行ける距離にある市民ビーチ。気軽に利用できるビーチとして地元の人や観光客に親しまれている。ウインドサーフィンなどのマリンスポーツも盛ん。

新城海岸

aragusukukaigan

新城海岸

島の南東、太平洋に面した自然のままのビーチ。遠浅でサンゴ礁が発達していてシュノーケリングに最適。マリンレジャーなどのレンタルショップや売店が併設されている。

吉野海岸

yoshinokaigan

吉野海岸

熱帯魚の種類と数では宮古島一の礁湖が広がる海岸。ウミガメの産卵地としても知られている。シュノーケリングに適しているが、珊瑚で足をけがしないように注意しよう。

与那覇前浜

yonahamaehama

与那覇前浜

東洋一ともいわれるほど美しいビーチ。透き通る海はもちろん、小石やサンゴのカケラもほとんどないサラサラの砂も特徴。裸足で歩いて、海水浴を満喫してみては。

下地島

shimojishima

下地島

成田空港からLCCの就航もスタートした下地島。国の名勝と天然記念物の両方に指定される通り池でダイビングを楽しんだり、伊良部大橋を通れば伊良部島にも行くことができる。

池間島

ikemajima

池間島

宮古本島北端と池間大橋でつながっている。夏になると、産卵のために島の一周道路を横断して海岸へと向かうオカガニの大移動が見られる。